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三人の木・座談会 其之四

金鵄 「【倭人】とは縄文時代の終わりにやって来た【多国籍民族集団】の事・・・。」


銀狼 「そうだ。 そして縄文人達を追いやった・・・。」

金鷹 「縄文人は人に上下を付けない、穏やかな人種であったからのう。」 (^^)


金鵄 「倭人の正体は、中国人、朝鮮韓国人、ロシア人、インド人、ユダヤ人、など様々。」


銀狼 「これら他国の多民族らによって縄文時代は終わり、弥生時代が始まる。」

金鷹 「日本神話の時代の夜明けじゃなぁ。 フフフ、」 (^^)


金鵄 「神代の歴史の始まりであるが、これは日本人など初めから居ないという事でもある。」


銀狼 「色んな民族らがそれぞれに住み着き、それぞれに違った民族が自分達の国を作る。」

金鷹 「それぞれの土地の主と土地の民達の始まりじゃな?」 (^^)

銀狼 「つまり、この国は日本になるまでは、各国から来た外国人の集まった場所であった。」


金鵄 「この国を最初に支配していたのは中国であり、倭国の名も中国が付けた名であった。」


銀狼 「やがて各民族はお互いに‘支配権’の【権力争い】を始めた・・・。」

金鷹 「左様、仲間となり、支配下となるなら面倒をみてやる。(守ってやる、)」

銀狼 「逆らうのであれば、殺す・・・。」


金鵄 「この時代からはこの国のあらゆる基盤が出来上がって来る。」

               つづく・・・


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