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神の計画2

続き・・・


「神の計画」という言葉は1997年出版の中古本である[大禊ぎ]というタイトルの書が手元に来て知ったのであるが、最近出版された[神々の指紋]という上下巻の本を偶然知り、何とこの内容にも「神の計画」という言葉が出ていて驚いた。先の[大禊ぎ]の本は、‘FUJI日本’という会と‘昴会’という所が関係しているものであるが、この[神々の指紋]の2冊は別の著者だ。だが、著者が「神の計画」を述べているのではなく、教えて貰った話しになっている。誰に教えて貰ったのかは敢えて言わないが、本を読めば一目瞭然だ。この本の内容は、

裏の六方星

第1章 「隠された聖地」と秘密結社「ヤタガラス」の「暗号」
第2章 「三羽の鳥」の暗号
第3章 「三つの円」の暗号
第4章 「暗号」に刻まれたメッセージ
第5章 秘密結社ヤタガラスの正体と「神の計画」

内容紹介(上)

まもなく地球は「崩壊と再生」の時をむかえる。それは人の輪廻転生と同じく避けることはできない。
そのために神は、日本全国に6ヵ所の避難場所――地球再生後の「新しい時代」のための拠点を定めた。
1000年の時を経て秘密結社「ヤタガラス」が仕掛けた「太陽の暗号」がここに解読される!!
世界が「土(どろ)の海」になるような大異変がかつて何度もあり、そのつど真の「神々の世界」から降ろされた真の「神の計画」が発動された。 現代は神なき時代、まさに「人の世」――。そうした中に神の計画がこの日本に"暗号"として残されていた。
「太陽」と「星」をモチーフにした暗号は「神々の指紋」であり、「神々の伝言」だ。
それは秘密結社「ヤタガラス」が仕掛けた暗号であり"仕掛けの防御を打ち破り、日本の秘密を説き明かし世に広める「解き放たれし者」と「預言されし者」の出現を待つために施されたものだ――

ヤタガラスの正体とは何か?

なぜ暗号が解読される時を待ったのか?
1000年以上もの間、誰にも気づかれずに封印されてきた「暗号」を解き明かし、秘められた数々の謎に迫っていく。そこに現れたものは、「新しい時代」の世界の雛型としての「日本の使命」だった。
今こそ私たちは、そこに向かって邁進していかねばならない!
「古代の神宮」=「神々の世界」の「最高神のすまい」がこの日本に再現される!!
再び日本を中心に、世界が一つの「神の世」になる――その時がついに来たのだ!!!
ヤタガラスの正体とは何か?なぜ暗号が解読される時を待ったのか?1000年以上もの間、誰にも気づかれずに封印されてきた「暗号」を解き明かし、秘められた数々の謎に迫っていく。そこに現れたものは、「新しい時代」の世界の雛型としての「日本の使命」だった。今こそ私たちは、そこに向かって邁進していかねばならない!「古代の神宮」=「神々の世界」の「最高神のすまい」がこの日本に再現される!再び日本を中心に、世界が一つの「神の世」になる―その時がついに来たのだ。

内容紹介(下)

「合わせ鏡」の表裏一体の陰陽の原理をから組み立てられた"もう一つの暗号"――。
《上巻》で解読された「太陽の暗号」よりもさらに古代に遡る4500年前に仕掛けられた「星の暗号」が今、ついに封印を解かれる!
「マヤカレンダー」はじめあらゆる古史古伝から「フリーメーソン」の存在などなど、天と地を結ぶ世界の秘密がついにここに暴かれる!!

"元「ヤタガラス」"登場!!

いよいよ「太陽の暗号」をさらに古代に遡る
「星の暗号」の封印が解かれる!!
「太陽」と「星」をモチーフにした暗号は「神々の指紋」であり、「神々の伝言」だ。
それは秘密結社「ヤタガラス」が仕掛けた暗号であり"仕掛けの防御を打ち破り、日本の秘密を説き明かし世に広める「解き放たれし者」と「預言されし者」の出現を待つために施されたものだーー
神は最後の一厘の秘密をこの隠れ国日本に明確な形で刻印していた。
それはまさに「神々の指紋」と呼ぶにふさわしい。
その日本の秘密と「世界の終わりの時」が4500年の時を経て今明かされるのだ。
秘められてきた「二つの場所」と「二つの時」とは、いったい何なのか!?
日本が果たすべき"使命"とは、いったい何なのか!?
「古代の神宮」=「神々の世界」の「最高神のすまい」がこの日本に再現される!!
再び日本を中心に、世界が一つの「神の世」になる――その時がついに来たのだ!!

内容(「BOOK」データベースより)

「太陽の暗号」よりもさらに古代4500年前に仕掛けられた「星の暗号」―「合わせ鏡」の表裏一体の陰陽の原理から組み立てられた“もう一つの暗号”がついにその封印を解かれる!「マヤカレンダー」「フリーメーソン」「古史古伝」などの中核に仕組まれた「天と地を結ぶ世界の秘密」がここに暴かれる。


というものだ。実は私は縁があってお知り合いになった山本氏(^^)の[神と仏の落書き]という本を探していた。だが何処にもなく、ネットで注文する事にしたのだが、これも出版社の発送遅れがあって入手不可の連絡を受けた。それで仕方なく書店をボチボチと探している始末。しかし、無い。だが・・・ 目の前に[神々の指紋]が上下揃って現れた。勘違いのない様に述べるが、私は推進しているのではない。最近出会うこれらの本の共通点とその根拠や、その内容について、最近の流れの変化を見ているのであって、今回の項も紹介である。尚、前回の項にある[神々のコトバ]という本は、‘日月神示’の関係がある様だ。カゴメ歌の啓示があった本だ。この本には意外な啓示も書いてある。それは昭和天皇の霊言の項だったが「天皇制は現天皇で終わる」のだそうだ! 信じられん事を書いている本だと驚く。文芸社から1600円で出版されており、築島隆宏著である。
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